発起人&主宰

夢見操一プロフィール

 

発起人&主宰

2013年3月11日、東日本大震災復興祈願を目的に七ヶ所参りに行き、初めて四国遍路を体験したことがきっかけとなり、2013年5月から区切り打ちの歩き遍路を始める。

その後、四国遍路のお接待文化に感銘を受けて、2013年12月から『しこちゅう遍路道ボランティア』と名を打って、遍路道情報の発信やお接待などの活動を始める。

2014年12月、高野山の参拝をもって、第一期四国遍路を完結する。

2016年より『四国中央遍路道ボランティア』に改名。

現在は、お接待、遍路道の清掃ボランティア、遍路道の保全ボランティア、遍路道の同行ボランティア、遍路道の現状調査と情報発信など、地道に活動を続けています。

また、第二期四国遍路紀行として、2回目の区切り打ち歩き遍路を遂行中!

【有志を募っております】

当ボランティア活動(四国遍路の文化を未来へ繋ぐ活動)では、お遍路さんへのおもてなしや遍路道の清掃と保全作業などにご協力いただける有志をお待ちいたしております。

①四国のお接待文化に興味を持ち、自らもお接待を行いながら、お接待文化とおもてなしの心を未来へ繋いでゆこうという意思をお持ちの方

②遍路道に興味を持ち、遍路道の清掃や保全、および、昔の遍路道の修繕や復元など、遍路道を未来へ繋いでゆこうという意思をお持ちの方

③歩き遍路という巡礼スタイルに興味を持ち、ガイドとしてお遍路さんと同行し、お遍路さんの安全を守りたいという意思をお持ちの方

興味のある方は、下記のフォームより気軽にお問合せくださいませ。